神聖 FATE 帝國マガジン 12

よう夏厨ども、元気か?
K3先生があまりにも日記更新しないので思わず書いた。
ビッシバッシ行くから、お前ら覚悟しろよコラ!

�〆廼瓩�FOETICIDE

最近FOETICIDEで傍観者っていう奴が脚光をあびている。
でも書き込みが続く中で、こういう疑問が生まれた。
「傍観者=FATE?」
おいコラ、ぶっ殺されたいのか?あ?
我はつねに「FATE」という素晴らしい名を使って書き込む。
もし別ハンを使うとしても女の子の名前しか使用しない。
女は人を誘惑させる最強の武器だからな。

「信じれば殺される」と訴えてきた僕もまいった。
今回だけは僕を信じてくれ、頼む。


��FATEの日記
僕の敵、XGが紹介してくれた松屋のバイトも慣れてきた。
今までは10時間労働だったが、学生バイトが入ってきたために
バイト時間を減らされるハメになる。
いつものように朝・昼と牛丼を食べてるんだけど、牛丼って全然飽きないね。
牛丼と生野菜と一緒に食べると最高。もうこれ以上の幸せはない。
そういえば、バイトの時間が変わったために、あの童貞店員と一緒になった。
え?童貞店員?ほらほら、あの「な、なまなま、なまやしゃいですね?」とか
いう馬鹿。あいつの名前は「相馬」っていう。
今日一緒だったんで、ちょっとした相馬君レポートを。 

お客さんA来店。
相馬君「お客様一名入りやしたぁぁぁ!いらさいましぇ!」
お客さんAが食券を買い、相馬君に渡す。
相馬君「大盛りひとつ、生野菜と、ぎょ、ぎょぎょぎょくですね。」
お客さんA「・・・・・・。」
お客さんB「笑」
お客さんC「ップス」
僕は横で皿洗いをしている。そして約一分後。
相馬君「おまたしぇいたしやした!ぎゅ、牛丼大盛りと、な、ななななま・・。」
相馬君「ゴホっ・・・。な、生野菜と、ぎょ、ん、ぎょぎょ、ぎょくでしたね。」
お客さんA「・・・・・。」
相馬君「ド、ドドレッシング、紅生姜、し、しししし七味、、お忘れなく。」
お客さんB「ップ、ンプププ」
お客さんC「オプス、プスプス、ゲップ」
FATE「ギャハハハハハハ」
相馬君「ありやとうございやした!またお願いやます!」

と、こんな感じでした。こっちまで恥ずかしくなってくる。
お客さんは素で笑ってた。これ本当の話。
XGとか家近いんだからくるといい。
時間は、10時から15時の間に来るといい。日曜以外やってるから。
店長いなかったら牛丼おごるよ(笑)
  • FATE
  • 2003/08/16 (Sat) 02:22